「カラオケっぽいよね」の対処方法

こんにちは

ボイトレ講師の稲富翔です

僕は、15歳の頃に

音楽の専門学校に入学し、

毎日音楽漬けの日々を送っていました。

・ボーカルレッスン

・表現(ディレクション)

・ステージング

・作詞作曲

曜日ごとに専門のスキルが学べる授業を受け、

それを日々の自主練で落とし込む

今考えると15歳の頃から

恵まれた環境にいたなとつくづく思います。

ですが、

技術的にはどんどん伸びていたはずなのに、

同級生に歌を聴かせると、

決まってこう言われていたんです。

「うまいけど、なんかカラオケっぽいよね」

と…。

「伝わってこない」「聴き流しちゃう」

と言われることもありました。

自分なりに努力しているのに、

“なにかが足りない”感覚がずっと残っていたんです。

そんなある日、

音楽学校のディレクターが僕にこう言いました。

「音楽の根本を支えてくれるのは〇〇」

「ステージで歌うプロも〇〇を鍛えている」

「〇〇を鍛えることでカッコいい歌声になる」

と教えてもらいました。

この〇〇は

ミックスボイスの習得。ではありません…

発声のメカニズムから

響く声を手に入れる方法。でもありません…

カラオケのテクニック。

でもありません…

世間一般的に広まっているボイトレ。

でもありません…

僕はこの〇〇を徹底的に鍛えたことで

サラッと歌うだけでも

「なんでそんなにカッコイイ歌が歌えるんですか?」

と言われるようになりました。

この〇〇とはなんでしょうか?

答えは「リズム」です。

なぜリズムを鍛えるとカッコイイ歌になるのか?

どうすれば0から4ステップでリズムを鍛えて

カッコイイ歌声を手に入れられるのか?

詳しくはコチラの特別ビデオで解説しています。

下のボタンをクリックするか

コチラのURLから視聴ページに飛べます。

【特別ビデオ】

0から4ステップでプロ並みの

カッコイイ歌声を手に入れる方法

https://www.hitsujinihane.com/rhythm-bootcamp-jidouka-nodokasyu